



本学の掲げる“ふくし”の魅力を発信。 研究・教育活動、地域連携・社会貢献の取り組みなど紹介します。
学園の運営及び教育研究等の諸事業に係る社会的説明責任を果たすことを目的として、情報公開を行っています。
都心部とは一線を画す、多様な文化や地域・人とのふれあい。日本福祉大学には「豊かなこころ」「人間力」の学びがあります。実際の学生の「暮らし、学び、ふれあい」というライフスタイルを通じて、少し先のじぶんの姿を、この「a Lifestyle」で感じてみてください。
大学等が地域再生・活性化の拠点となることを目的とした、文部科学省の助成事業です(本学は2014年度採択)。
大学教育の質的転換の加速を促し、大学の人材育成機能の抜本的強化を図ることを目的とした文部科学省の助成事業です(本学は2016年度採択)。
本学の教員情報を検索し閲覧することができます。
学術論文等の教育研究成果を電子的に蓄積・保存し、インターネット上で国内外に発信・公開しています。
障害者や高齢者が、できる限り住み慣れた地域のよい環境で、自分らしく暮らし続けることができる社会の実現に向けた医療・教育・福祉に携わる人材を育成します。
福祉系大学経営者協議会は、福祉専門職の仕事を広く社会に伝えるとともに、時代やニーズに合わせて求められる新たな分野の福祉人材育成のため、参加大学の連携・協力による教育内容の充実を図っています。
日本福祉大学では空港をフィールドに教育活動を展開。空港で学ぶ、働く学生の姿をご覧ください。
長野県各自治体との連携により広がる、多彩なフィールドワークや、日本福祉大学での学びを故郷で活かし、活躍する卒業生を紹介します。
日本福祉大学の就職先は福祉業界だけじゃありません。公務員や教員採用試験の合格率は全国トップクラスの実積。一般企業にも毎年多くの卒業生を送り出しています。
受験生の皆様からの出願数に応じて、開発途上国の子どもたちへワクチンを届ける活動です。「1出願」に対して、日本福祉大学が子ども一人分の「1ワクチン」を寄付します。
日本福祉大学なら、認定こども園で働くための幼稚園教諭免許状および保育士資格取得の特例プログラムが、パソコン・スマホ・タブレットPCで学べます。
日本福祉大学通信教育部は、医療・福祉・介護の現場で働く人を対象に専門職業人養成を目的とした履修証明プログラムを開講しています。

学園創立60周年を節目に、これまでの歴史を継承し、次の20年後を展望していくために「日本福祉大学長期ビジョン 2014」を策定しました。
高校生を対象としたエッセイコンテストです。身近な体験を通して感じた「ふくし」への思いをエッセイにまとめてください。
福祉用具、福祉機器ユニバーサルデザイン、ハンディキャップに配慮したサービスの高校生のアイデアを募集しています。

毎年、全国各地の教育現場から毎回100名を超える教職員が集まり、教育現場が抱える問題と課題について、真摯に議論し理解を深めます。