高校生のみなさんに福祉を見つめ直してもらうことを願って、当コンテストは2003年度に始まりました。 「36℃の言葉」には、みなさんの体温が伝わる言葉で福祉を語ってほしい、という思いが込められています。 「36℃の言葉」で、あなた自身が考える福祉を語ってください。
主催/日本福祉大学、朝日新聞社 後援/文部科学省、愛知県教育委員会、日本青年団協議会、ベネッセグループ(株)進研アド
≫日本福祉大学 WEBサイトへ