36℃の言葉

あなたの体温を伝えてほしい。高校生福祉文化賞エッセイコンテスト

高校生のみなさんに「ふくし」を見つめ直してもらうことを願って、当コンテストは2003年度に始まりました。 「36℃の言葉」には、みなさんの体温が伝わる言葉で「ふくし」を語ってほしい、という思いが込められています。 「36℃の言葉」で、あなた自身が考える「ふくし」を語ってください。

主催/日本福祉大学、朝日新聞社
後援/文部科学省、愛知県教育委員会、日本青年団協議会、日本赤十字社、ベネッセグループ(株)進研アド

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第13回入賞作品発表
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