経済学部
FACULTY OF ECONOMICS 経済学・経営学の両面に強い 企業人や公務員を育成
企業や地域と共に実践し、幅広い領域で活躍できる経済人に
経済専修・経営専修それぞれの学びに軸足を置きながら、両分野の知識をしっかりと身につけ、企業や自治体、医療機関や福祉施設など多彩なフィールドで活躍できる経済人をめざします。7つの科目群から関心に沿って柔軟に選択し、体系的に専門性を養成。入学直後から始まるキャリア科目により社会人基礎力を養い、思い描いた進路を実現します。
お知らせ
経済学部の専修紹介
4年間のイメージ
資格
取得可能な資格(両専修共通)
民間資格
- 社会調査士
- 医業経営管理能力検定
- AFP(アフィリエイテッドファイナンシャルプランナー)
- 初級パラスポーツ指導員
免許状
- 中学校教諭一種免許状(社会)
- 高等学校教諭一種免許状(公民)(地理歴史)
任用資格
- 社会福祉主事任用資格
取得を支援する資格(両専修共通)
- 日商簿記(日本商工会議所簿記検定)
- 販売士(日本商工会議所リテールマーケティング検定)
- ファイナンシャル・プランニング技能士
- 医療事務(医科)能力検定試験
- ビジネス実務法務検定
- 英検
- TOEIC
- TOEFL
- 中小企業診断士
- 社会保険労務士
- 税理士
- 国連英検
- カラーコーディネーター
- 福祉住環境コーディネーター
- 介護職員初任者研修
- 診療報酬請求事務能力認定試験
- ITパスポート試験 ほか
就職率・就職先
想定される進路
経済専修
金融機関(銀行・信用金庫・証券・保険)/ 公務員(地方自治体・消防・警察・教員)/ 一般企業(製造・販売・サービス) など
経済専修
一般企業の営業・販売・財務会計部門 / 医療機関・社会福祉施設等の管理部門 / 金融機関、公務員、起業家 など
就職希望者就職率
94.9%
(2025年3月卒業者)
日本福祉大学の3つのポリシー
日本福祉大学は、本学学生すべてに身に付けてほしい資質・能力を、「日本福祉大学スタンダード=四つの力(伝える力、見据える力、関わる力、共感する力)」として示しています。さらに本学学則の「目的」や「教育の目標」には、「地域社会に貢献できる人材」(人財※)を本学の養成人材像の一つとして掲げています。このような日本福祉大学としての共通の目標を踏まえ、全学共有の3ポリシーを以下のとおり定めます。


