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硬式野球部の1部昇格が理事長・学長に報告されました

2013年11月15日

 硬式野球部は、愛知大学野球連盟秋季リーグ戦で2部優勝を果たしました。1部リーグへの昇格をかけて、名古屋商科大学との1部入れ替え戦(11月9日~12日)に臨み、1部昇格を果たしました。
 11月15日(金)に野球部関係者が、丸山悟理事長・二木立学長に昇格の報告を行いました。

◆(写真右側)理事長・学長に結果を報告する野球部関係者
左から谷地宣亮監督(経済学部教授)、濱嶋清光総監督、
南部護主将(経済学部3年)・加藤竜矢投手(福祉経営学部4年)・新洞孝治主務(福祉経営学部4年)

 まず丸山理事長・二木学長から今回の昇格への感謝が伝えられ、「新聞紙面にも大きく取り上げられる活躍は、大学として喜ばしい限り。今回の経験を大いに生かし、更なるレベルアップを期待している」と激励の言葉が送られました。谷地監督からは、「今回の昇格は、選手の努力はもちろん、応援してくれた皆さんやマネージャー・主務の支えのおかげ。感謝の気持ちを忘れることなく、1部に定着できるよう、基本を大切にし、強い気持ちを持って春季リーグまでに準備をしていきたい」と抱負を語りました。
 また、チームの中心として活躍した南部主将は、「今春のリーグ戦での結果(2部最下位)をうけて、初心にかえりミーティングを重ねた。部員の気持ちがが1つとなり、団結した結果が昇格することができた。春季リーグまでの期間にチームの土台を作り直して、挑戦者として挑んでいきたい」と抱負を述べました。

◆今回の昇格は、浅尾拓也投手(現:中日ドラゴンズ)が
4年生だった2006年の入れ替え戦で勝ち、
初めて昇格した2007年春季リーグ以来、14期ぶりとなります

出所:中日スポーツ2013年11月13日(水)付
※画像をクリックすると拡大されます。

この記事・写真等は、中日新聞社の許諾を得て転載しています。

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