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付属高等学校 新校舎建設工事の安全祈願祭を実施しました

2021年04月15日

安全祈願祭会場の様子(向かって右写真は苅初の儀を行う丸山悟理事長(左)と鈴木正修学園長(右))

 4月14日、本学付属高等学校の新校舎建設工事 安全祈願祭が行われ学園関係者および工事関係者など約30名が参加しました。
付属高等学校に関係する工事は柔・剣道場や書道教室の増設以来27年ぶりの建設工事となります。

新校舎「ゆりのき館」イメージ(普通教室3室、多目的教室1室)

 新校舎の建設目的は近年の生徒数の増加に伴う普通教室の増設や、自主学習及び文科系の部活動が使用できる多目的教室を整備することです。
新校舎の名称は「ゆりのき館」で、2022年度からの使用を目指して工事を進めて参ります。

参加者へのご挨拶(左写真:丸山悟理事長、右写真:山口喜久枝校長)

 丸山悟理事長は、「学校の内にも外にも、正課にも課外にも開かれた新型のホールとして、「ゆりのき館」が輝かしい光を放つことを心待ちにしています。」と挨拶しました。