梅木博志さん
社会福祉協議会:職員、本学大学院研究生
「言語化で“モヤ”が晴れる快感を」
実践の中での感覚的な理解を言語化したかったのが入学の動機です。論文執筆は楽しいものでした。指導教員の先生のご指導で、感覚的な理解が“モヤ”が晴れるように言語化されていきました。言語化するノウハウは実践にも役立っています。
仕事と母親の在宅介護を並行しての院生生活でしたが、通信課程のおかげで乗り越えることができました。
ぜひみなさんも“モヤ”が晴れる感覚を体感してください。
今後も研究生として、さらに“モヤ”を晴らしていきたいと思います。




























