教育デザイン研究室


取り組み・イベント


教員インタビュー オンデマンド講義の活用について

オンデマンド講義は、イメージされやすい通信教育としての利用だけでなく、予習や復習、ディスカッションに向けた事前学習、休講時の保障など、様々な形での利用が行われています。本学において、積極的にオンデマンド講義を活用されている教員に、オンデマンド講義の利用法や活用法についてご意見をいただきました。

01.社会福祉学部 篠田道子先生

>>篠田先生のインタビューはコチラから

デジコン

デジタルコンテンツコンテストは、1997年にホームページコンテストとしてスタート。2002年からは作品の対象をデジタルコンテンツ全般とし、デジタルインフォメーション、デジタルコミュニケーションテクノロジーなどを駆使した作品を発表する舞台となりました。マルチメディア部門、日本語プレゼンテーション部門、英語プレゼンテーション部門の3部門でおこなわれ、情報教育で養った情報の収集力・加工力・想像力・発表力・コミュニケーション力を発揮する場となっています。
>>デジタルコンテンツコンテストの詳細はコチラから

デジタルコンテンツコンテストは2014年度で終了し、
2015年度よりプレゼンテーションコンテストのふくしAWARDとなりました。

主催:全学教育センター 協力:ICT推進室、教育デザイン研究室
>>ふくしAWARDの詳細はコチラから

たけのこコンペティション2008


自然環境に恵まれた教育デザイン研究室、その背後には広大な竹林が広がっています。春になると地面からは無数のタケノコが顔を出して、私たちに春の訪れを知らせてくれます。さて、みなさんはタケノコの掘り方や、生態についてどこまで知っているでしょうか? 今回、教育デザイン研究室では タケノコについて正しい知識を学ぶ為に、タケノコ学習教材の作成を目的にしたコンペティションを開催しました。
>>たけのこコンペティション2008の詳細はコチラから


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