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グローバルな視点から、地域社会と看護に貢献する

知多半島西北端に位置しており、名古屋市にも隣接する人口約11万2,000人のベッドタウンです。また、中京工業地帯の一角を担う工業都市という一面を持つとともに、最近ではスイーツ名店の激戦区としても知られています。東洋経済が発行する「住みよさランキング2014」では、全国16位、愛知県下で3位の評価を得るなど、発展を続けています。東海キャンパスは、名古屋駅から東海キャンパスまで乗り換えなしで約17分という好アクセスです。

設置学部

キャンパス所在地

〒477-0031
愛知県東海市大田町川南新田229番地
TEL : 0562-39-3811(代表)

東海市を中心とした地域でも、学びの輪が広がっています

  • 国際トライアスロン大会に国際福祉開発学部が通訳ボランティアとして参加

    国際トライアスロン大会「アイアンマン70.3セントレア知多・常滑ジャパン」に、国際福祉開発学部の学生が通訳ボランティアで参加しました。ワールドユースミーティングなどにより培った英語力を駆使して、海外選手への受付対応や運営の補助にあたりました。

  • セントレア盆踊り大会に学生が参加

    国際福祉開発学部の学生や留学生らが、中部国際空港で毎年開催している「セントレア盆踊り大会」に参加しました。学生からは、「初めて着る浴衣が好きな色だったので嬉しかった。飛行機の離着陸を見ながら盆踊りを体験することができ、贅沢な時間を過ごすことができた」などの感想が寄せられました。

  • 経済学部の学生がセントレアで
    アンケート調査を実施

    経済学部の学生が、中部国際空港でアンケート調査実習を行いました。学生たちは自らの仮説に基づき、調査計画の立案やヒアリングのトレーニングなどの事前準備を行いました。調査当日は実習に参加した学生により、およそ300人分のデータが収集されました。

  • 地域研究プロジェクト が、常滑市と共同してごみ減量活動を展開

    常滑市ごみ減量化活動チームの学生たちは、2週間のインターンを経て、「常滑市ごみ減量市民大会」の実行委員として参加。市民約200人が参加する中で、「ごみ減量宣言」を採択しました。

  • 地域研究プロジェクトが、ケアラーズカフェの取り組みに参加

    名鉄太田川駅前で定期的に開催されているケアラーズカフェの活動に協力しました。参加者とともにハートや星形に切り抜いた綺麗な折り紙や、シールを台紙に張っていき、メッセージを入れて最後にラミネートをかけて世界に一つだけの栞を作りました。

  • 知多半島全域で展開! NPO協働型サービスラーニングでの学び

    知多半島には、100を超えるNPOが暮らしやすい地域づくりの実現に向けて活動しています。これらNPOの協力を得て、地域に貢献する活動を学生が自ら企画し、実践するものです。この活動を通じて、社会の中で自ら役割を担い、問題を解決していく力を養います。

a Lifestyle 日本福祉大学生と知多のまち