| 科目名 | インターネット演習I |
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| 単 位 数 | 学年配当 | 開講期間 | 担 当 教 員 |
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| 2 | 1 | 通年開講 | 鴨谷 真知子 |
| テーマ |
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| 情報通信技術(コンピューターやスマートフォン、インターネット)活用に必要なリテラシーを身につける |
| 科目のねらい |
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<キーワード> 情報リテラシー Microsoft Wordの活用 Microsoft Excelの活用 <内容の要約> 職場や大学で情報通信技術を活用して生産性を向上するために必要な知識を体系的に身につける。ソフトウエアのバージョンアップ等により覚え直しが必要となる操作手順ではなく、操作手順を調べるのに必要な仕組みや概念に注目して学ぶ。特に本講では基本ソフトウエア(Windows11など)、ネットワークとインターネット、情報セキュリティー、ワードプロセッサ(Microsoft Word)、表計算ソフトウエア(Microsoft Excel)について毎時の演習を交えて取り扱う。 <学習目標> ネットワークを安全に使うために必要な行動と知識を説明できる。 Microsoft Wordの主要な機能とその目的を理解し、文書を作成できる。 Microsoft Excelの主要な機能とその目的を理解し、データ処理ができる。 |
| 授業のながれ |
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| 【スタディ】−【履修科目】−【全科目一覧】の該当科目を参照 |
| 準備学習の内容・学ぶ上での注意 |
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| 講義中の解説や演習の内容は大学から支給されるMicrosoft 365に含まれるWord、Excelに準拠しています。Windowsを使用している方もMacを使用している方も、必ずインストールしてください。 |
| 事前事後 | 学習内容 | 時間数 |
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| 事前 | 各講の内容について、これまでの生活、学修、仕事の中で生じた疑問点をまとめ、整理しておく。 | 8 |
| 事後 | 講義中に解説された演習課題について講義ビデオを見ずに取り組む | 15 |
| 本科目の関連科目 |
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| インターネット演習U |
| 成績評価の方法 |
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| すべての講義コンテンツを視聴し、すべての小テストに合格後に受験する科目修了試験により合格を判定する。評価基準は、A(100〜80点)、B(79〜70点)、C(69〜60点)を合格、D(59点以下)を不合格とする。 |
| テキスト |
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| □テキストを使用する □レジュメを使用する ■未定 (最初の授業で指示する) |
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