科目名 フレッシュマン・イングリッシュT−2

単 位 数 学年配当 開講期間 担 当 教 員
1 1 後期開講 若槻 なぎさ

テーマ
読解力を中心とする英語リテラシー力の向上

科目のねらい
<キーワード>
語彙増強  200語程のまとまった英文が無理なく読める基礎力

<内容の要約>
身近なトピックを扱った英文を読み、内容に関する質問や語彙を増やす演習をする。 基本的な文法項目を復習し、応用問題に取り組む。 語彙に関する小テストを毎回行う。

<学習目標>
まとまった文章の段落ごとの要点を理解できる。
その文章が何を伝えたいのか概要を把握することができる。
英語学習習慣、学習ノウハウを身につけることができる。

授業のながれ
Unit 8  The Power of Music 語彙学習、読解演習、内容理解   
Unit 8  The Power of Music  文法:接続詞
Unit 9  Robot guide Dogs 語彙学習、読解演習、内容理解
Unit 9  Robot guide Dogs   文法:比較
Unit 10 Slow Fashion  語彙学習、読解演習、内容理解
Unit 10 Slow Fashion  文法:不定詞 
Unit 11 The Refugee Crisis  語彙学習、読解演習、内容理解
Unit 11 The Refugee Crisis  文法:受動態
Unit 12 Singlehood   語彙学習、読解演習、内容理解
Unit 12 Singlehood  文法:分詞
Unit 13 New Words Needed 語彙学習、読解演習、内容理解
Unit 13 New Words Needed 文法:関係代名詞・関係副詞
Unit 14 Respect vs Disrespect  語彙学習、読解演習、内容理解
Unit 14 Respect vs Disrespect 文法:仮定法現在のif 
総まとめ

準備学習の内容・学ぶ上での注意
@予習:未知の単語の意味確認、前回学習した英文の音読、課題  復習:授業内容の確認、質問事項、課題、次回小テストのための学習  上記の自己学習を1授業につきその前後1時間ほど行うことが望ましい。 A毎回の課題をきちんと行うこと B英語辞書持参 最近特に授業中に必要のない携帯電話の使用が目立ちます。大人としてマナーを守って授業に臨んでください。

事前事後 学習内容 時間数
事後 授業内容の確認、質問事項、次回小テストのための学習 英文の音読や和訳 15
事前 未知の単語の意味確認 7

本科目の関連科目
 

成績評価の方法
期末試験(筆記・Web・レポート・最終授業内) 0%
授業内でのレポート・課題等 50%
その他(最終授業内試験) 50%
 

テキスト
■テキストを使用する
□レジュメを使用する
□未定 (最初の授業で指示する)
<著者>Joan McConnell   山内 圭 <テキスト名>Changing Times, Changing Worlds 2  やさしく読める社会事情2 <出版社>成美堂



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