| 科目名 | フレッシュマン・イングリッシュT−1 |
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| 単 位 数 | 学年配当 | 開講期間 | 担 当 教 員 |
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| 1 | 1 | 前期開講 | 若槻 なぎさ |
| テーマ |
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| 読解力を中心とする英語リテラシー力の向上 |
| 科目のねらい |
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<キーワード> 語彙増強 200語程のまとまった英文が無理なく読める基礎力 <内容の要約> 身近なトピックを扱った英文を読み、内容に関する質問や語彙を増やす演習をする。 基本的な文法項目を復習し、応用問題に取り組む。 語彙に関する小テストを毎回行う。 <学習目標> まとまった文章の段落ごとの要点を理解できる。 その文章が何を伝えたいのか概要を把握することができる。 英語学習習慣、学習ノウハウを身につけることができる。 |
| 授業のながれ |
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Unit 1 Global Citizens 語彙学習、読解演習、内容理解 オリエンテーション Unit 1 Global citizens 文法:5文型 Unit 2 Face-to-Face communication 語彙学習、読解演習、内容理解 Unit 2 Face-to-Face communication 文法:現在形 Unit 3 Too Many Selfies 語彙学習、読解演習、内容理解 Unit 3 Too Many Selfies 文法:名詞・代名詞 Unit 4 Food Connects People 語彙学習、読解演習、内容理解 Unit 4 Food Connects People 文法:動名詞 Unit 5 Work-Life Balance 語彙学習、読解演習、内容理解 Unit 5 Work-Life Balance 文法:過去形 Unit 6 Eco-Anxiety 語彙学習、読解演習、内容理解 Unit 6 Eco-Anxiety 文法:助動詞 Unit 7 Population Growth 語彙学習、読解演習、内容理解 Unit 7 Population Growth 文法:前置詞 総まとめ |
| 準備学習の内容・学ぶ上での注意 |
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| @予習:未知の単語の意味確認、前回学習した英文の音読、課題 復習:授業内容の確認、質問事項、課題、次回小テストのための学習 上記の自己学習を1授業につきその前後1時間ほど行うことが望ましい。 A毎回の課題をきちんと行うこと B英語辞書持参 最近特に授業中に必要のない携帯電話の使用が目立ちます。大人としてマナーを守って授業に臨んでください。 |
| 事前事後 | 学習内容 | 時間数 |
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| 事後 | 授業内容の確認、質問事項、次回小テストのための学習 英文の音読や和訳 | 15 |
| 事前 | 未知の単語の意味確認 | 7 |
| 本科目の関連科目 |
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| 成績評価の方法 |
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| テキスト |
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| ■テキストを使用する □レジュメを使用する □未定 (最初の授業で指示する) |
<著者>Joan McConnell 山内 圭 <テキスト名>Changing Times, Changing Worlds 2 やさしく読める社会事情2 <出版社>成美堂 |
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