| 科目名 | 情報処理V |
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| 単 位 数 | 学年配当 | 開講期間 | 担 当 教 員 |
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| 2 | 2 | 前期開講 | 𠮷川 遼 |
| テーマ |
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| ネットワークと対話型AIを中心とした情報技術の原理と活用 |
| 科目のねらい |
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<キーワード> ユーザインタフェース ネットワーク Web技術 対話型AI <内容の要約> 情報処理T・U同様,情報工学の基礎を理解するための科目である.特に私たちの生活を支えているネットワークやWeb関連の技術について理解を深める.同時に,今や生活・学習・ビジネスにおいて不可欠な存在となった対話型AI(生成AI)に関しても,体験を通してその長所・短所について理解する. <学習目標> ネットワークの原理や仕組みについて理解し,説明できる Web技術の原理や仕組み,活用例について理解し,説明できる 対話型AI(生成AI)の原理や仕組み,活用における留意点について理解し,説明できる |
| 授業のながれ |
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ガイダンス ネットワーク(1) ネットワーク(2) ネットワーク(3) ネットワーク(4) Web技術(1) Web技術(2) Web技術(3) Web技術(4) Web技術(5) 対話型AI(1) 対話型AI(2) 対話型AI(3) 対話型AI(4) まとめ |
| 準備学習の内容・学ぶ上での注意 |
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| 上記の「科目のながれ」はあくまで目安である.理解度,進捗状況により大きく変わる可能性がある.情報処理T・Uの内容について,必要に応じ復習し,十分に理解しておくこと. ChatGPTやGeminiなどの生成AIをうまく使い,しっかりと理解しながら学習を進めること.本科目は積み上げ式なので,欠席して勉強しないまま放置すると,以降の内容が理解できなくなる.欠席した場合は,自習した上で指導を受けるなど,毎週の学習目標を達成すること. |
| 事前事後 | 学習内容 | 時間数 |
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| 事前 | 授業資料の確認と関連技術のリサーチ | 15 |
| 事後 | 授業で実施した内容の復習・課題遂行 | 15 |
| 本科目の関連科目 |
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| 情報処理T・U,コンピュータシステムT・U,情報ネットワークT・U,Webプログラミング演習 |
| 成績評価の方法 |
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| テキスト |
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| □テキストを使用する ■レジュメを使用する ■未定 (最初の授業で指示する) |
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