科目名 専門演習X

単 位 数 学年配当 開講期間 担 当 教 員
2 4 後期開講 橋本 洋治

テーマ
地域づくりの理論と実践

科目のねらい
<キーワード>
地域づくり  子ども
保護者  住民
園・学校づくり

<内容の要約>
専門演習Wで作成した執筆計画に基づき卒業論文を完成させることを目的とします。中間発表の機会を一回程度設ける予定です。なお、できるだけ地域に出かけ、実際の取り組みで子どもや大人と関わる体験を通して考えてもらいたいという方針はVから継続します。

<学習目標>
他者と協力して学習活動ができる。
研究に必要な知識を認識して主体的に調べることができる。
卒論執筆計画に基づき卒業論文を完成させることができる。

授業のながれ
オリエンテーション(卒業論文執筆作業上の課題と対応策)
卒業論文執筆作業と課題の共有
卒業論文執筆作業と課題の共有
卒業論文執筆作業と課題の共有
卒業論文執筆作業と課題の共有
卒業論文執筆作業と課題の共有
卒業論文の中間発表会@
卒業論文の中間発表会@
卒業論文の中間発表会A
卒業論文の中間発表会B
卒業論文の中間発表会C
中間発表会の振り返りと卒業論文の仕上げ作業
中間発表会の振り返りと卒業論文の仕上げ作業
中間発表会の振り返りと卒業論文の仕上げ作業
まとめ(ゼミ全体を通しての振り返り)

準備学習の内容・学ぶ上での注意
本ゼミでは、子どもと(や)大人が集い活動を続けている現場での体験を重視したいです。そのため時間割上のゼミの時間以外も使うこともあります。

事前事後 学習内容 時間数
事前 文献・論文や資料などの調査 25
事前 卒業論文の中間発表会用資料の作成 20
事後 発表会の振り返りと卒業論文執筆 15

本科目の関連科目
「経済学」「専門演習I」「専門演習U」「専門演習V」「専門演習W」「卒業論文」

成績評価の方法
期末試験(筆記・Web・レポート・最終授業内) 0%
授業内でのレポート・課題等 0%
その他(授業での議論、発表、準備学習の状況、成果物等を加味して評価します。) 100%
 

テキスト
□テキストを使用する
□レジュメを使用する
■未定 (最初の授業で指示する)
 



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