| 科目名 | 英語コミュニケーションW |
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| 単 位 数 | 学年配当 | 開講期間 | 担 当 教 員 |
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| 1 | 1 | 後期開講 |
| テーマ |
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| 新社会人生活を通して実用的な語彙や表現を学び、英語の発信力を養う。 |
| 科目のねらい |
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<キーワード> コミュニケーション力 語彙・定型表現 英語での発信力 グローバル社会 <内容の要約> 英語を読むこと・聴くことによりインプットを十分に行い基礎的な英語力を養う。さらに身につけた語彙や表現を使って英語をツールとして使えるよう発展させる。 <学習目標> 英語の語彙・定型表現を身につけ、読解や聴解での理解に役立てることが出来る。 身につけた語彙・定型表現を使って、自分の考えを他者に伝えることが出来る。 グローバル社会の一員として幅広い視野を持つことが出来る。 |
| 授業のながれ |
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前期の復習、学習方法及び課題の再確認
UNIT 8 会話を聞き話す・Reading・Writing UNIT 9 クライアントとの打ち合わせ・WH疑問文 UNIT 9 会話を聞き話す・Reading・Writing UNIT 10 時間管理について話す・不定詞と動名詞 UNIT 10 会話を聞き話す・Reading・Writing UNIT 11 メールについて話す・現在完了形 UNIT 11 会話を聞き話す・Reading・Writing UNIT 12 クライアントとの相談・比較級と最上級 UNIT 12 会話を聞き話す・Reading・Writing UNIT 13 助言や提案祖する・接続詞 UNIT 13 会話を聞き話す・Reading・Writing UNIT 14 最終打ち合わせの会話・受動態 UNIT 14 会話を聞き話す・Reading・Writing UNIT 15 サプライズパーティーの会話・関係詞 UNIT 15 会話を聞き話す・Reading・Writing |
| 準備学習の内容・学ぶ上での注意 |
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| 自宅課題用の補助教材を渡すので毎回持参すること。 |
| 事前事後 | 学習内容 | 時間数 |
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| 事前 | 第一講で学習方法について説明するので、説明内容に基づいて行うこと。 | 15 |
| 事後 | 第一講で学習方法について説明するので、説明内容に基づいて行うこと。 | 15 |
| 本科目の関連科目 |
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| 成績評価の方法 |
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| 課題・小テスト60%+その他40%=100%をもって評価する。課題・小テストには、復習テスト、語彙テスト、リスニングテストなどを含む。その他の評価ではミニスピーチを行うものとする。講義での学習態度も評価に加味する。 |
| テキスト |
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| ■テキストを使用する □レジュメを使用する □未定 (最初の授業で指示する) |
<著者>Robert Hickling <テキスト名>English Spark! <出版社>金星堂 |
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