科目名 小児看護学実習

単 位 数 学年配当 開講期間 担 当 教 員
2 3〜4 後期開講〜前期開講 柴 邦代、浅岡 裕子、加藤 美香、鷲見 正子

テーマ
*小児とその家族を対象とした看護過程の展開

科目のねらい
<キーワード>
*成長・発達  *健康レベル
*小児の権利  *看護過程
*家族支援

<内容の要約>
様々な発達段階・健康レベルにある小児やその家族と接する体験をもとに小児看護の対象について理解し、看護過程の一連のプロセスを通して必要な援助を実践する。入院・治療に伴う小児の成長・発達や家族への影響を理解し、対象者への日常生活援助を実践する。小児看護に特有の基本的な看護技術を習得する。

<学習目標>
臨地実習要項を参照
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授業のながれ
臨地実習要項を参照
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準備学習の内容・学ぶ上での注意
臨地実習要項を参照

事前事後 学習内容 時間数
     

本科目の関連科目
小児看護学概論、小児看護方法論、疾病論(小児系)

成績評価の方法
期末試験(筆記・Web・レポート・最終授業内) 0%
授業内でのレポート・課題等 0%
その他  100%
小児看護学実習は臨地実習(保育園実習及び病棟実習)と学内実習での学習成果をもって評価します。病棟実習では、受け持ち児の看護過程の展開、特に、アセスメントに基づいた看護計画、看護実践の状況をもとに評価しますので、短い実習期間の中で、積極的に取り組んでください。

テキスト
□テキストを使用する
□レジュメを使用する
■未定 (最初の授業で指示する)
 



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