科目名 介護過程演習�V

単 位 数 学年配当 開講期間 担 当 教 員
1 2 後期開講 北村 眞弓

テーマ
介護実習の振り返りを通し、介護過程の重要性と介護過程の展開に関する基本的技術を再確認する。また、自己の介護実践を客観的に振り返り、学習効果をまとめる。

科目のねらい
<キーワード>
�@  �A
�B  �C
�D

<内容の要約>
グループワーク・個人ワーク・研究発表を通し、ケーススタディをまとめ、自己の介護観を養う。

<学習目標>
1.自己の介護実践をケーススタディとしてまとめることができる。
2.研究・発表を通し論理的思考や他者への伝達能力を高めることができる。
3.自己の介護観を明確にすることができる。

授業のながれ
オリエンテーション
�@介護過程の意義と基礎的理解
�B介護過程の展開の理解:ケーススタディ(1)
�B介護過程の展開の理解:ケーススタディ(2)
�B介護過程の展開の理解:ケーススタディ(3)
�B介護過程の展開の理解:ケーススタディ(4)
�A介護過程とチームアプローチ:ケーススタディ報告会(1)
�A介護過程とチームアプローチ:ケーススタディ報告会(2)
�B介護過程の展開の理解:介護観(1)
�B介護過程の展開の理解:介護観(2)
�B介護過程の展開の理解:介護観(3)
�B介護過程の展開の理解:介護観(4)
�A介護過程とチームアプローチ:介護観発表会(1)
�A介護過程とチームアプローチ:介護観発表会(2)
全体のまとめ

準備学習の内容・学ぶ上での注意
グループワーク・個人ワーク・研究発表を通し、ケーススタディをまとめ、自己の介護観を養う。

事前事後 学習内容 時間数
     

本科目の関連科目
 

成績評価の方法
期末試験(筆記・Web・レポート・最終授業内) 0%
授業内でのレポート・課題等 60%
その他  40%
介護実習�T・�U・�Vの記録を講義内で使用する。
�@出席状況・�Aレポート提出・�B記録内容で評価する

テキスト
□テキストを使用する
■レジュメを使用する
□未定 (最初の授業で指示する)
 



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