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| 単位数 | 学年配当 | 開講形態 | 教員名 |
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| テ | マ | 経験から学ぶ途上国問題と開発の領域 |
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| 科目のねらい |
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<内容の要約> |
| 授業のながれ |
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| 1・2講:地域社会と開発の諸相 3・4講:開発の目的・対象・条件 5・6講:ラテンアメリカの経験 (1) (ゲスト講師) 7・8講:ラテンアメリカの経験 (2) (ゲスト講師) 9・10講:アフリカの経験 (1) (ゲスト講師) 11・12講:アフリカの経験 (2) (ゲスト講師) 13・14講:南及び東南アジアの経験 (1) (ゲスト講師) 15・16講:南及び東南アジアの経験 (2) (ゲスト講師) 17・18講:東アジアの経験 (1) (ゲスト講師) 19・20講:東アジアの経験 (2) (ゲスト講師) 21・22講:経済開発・社会開発・環境保全 23・24講:開発論の枠組み 25−30講:まとめ、 予備、 試験 |
| 学ぶ上での注意・担当教員からの希望 |
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| 特になし |
| 成績評価の方法 |
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授業中に簡単な課題試験を行い、 その総合評価で成績をつけます。 |
| テキスト | □ テキストを使用する ■ レジュメを使用する □ 未定 (最初の授業で指示する) |
授業前に資料を配付します。 参考文献はその都度紹介します。 |
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