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多職種連携プロジェクト:在宅医療・介護連携推進のためのワークショップのモデル開発
- 医療
- 高齢者支援
- 社会福祉
- 看護学部
日本福祉大学では研究・教育・実践を起点に、
これからの社会に求められる
"ウェルビーイング"のあり方を
探究しています。
医療、テクノロジー、教育、少子高齢化、
孤立、貧困など。
こうしたテーマは、特定の誰かだけでなく、
私たち一人ひとりの生き方や、
社会の選択と深く結びついています。
本メディアでは、
研究成果の紹介にとどまらず、
現場の声や社会との接点、
そして未来への問いを丁寧にひもときながら、
"次のウェルビーイング"を考える
ヒントを発信していきます。
日本福祉大学について
日本で最初の4年制社会福祉学部を開設し、ふくし(ふつうのくらしのしあわせ)を追求し続ける大学として、特徴をもつ市町のある知多半島の地の利を生かした、研究・教育環境づくりを行ってきました。
また次世代に対するふくしへの気づきの提供、多領域との連携を図りながら、すべての人のふくしの実現を目ざします。
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