日本福祉大学の教授がゲームの世界を「学びのプロ」の視点で見たらどうなるか?を徹底解説します!日常のあれこれを「ゲーム」と「学問」の世界で読み解く体感型企画です。

「ゲームさんぽ/いいださん」
編集者。1989年生まれ。
株式会社よそ見の代表。美術科教科書の編集者を経て様々な分野の専門家と一緒にゲーム実況をする動画企画「ゲームさんぽ」をYouTubeで配信。工学部の魅力を深掘りしてくれる案内人です。

大人気ゲーム「マインクラフト」を題材に、空間の捉え方や建築設計の視点をわかりやすく解説します。「なぜこの配置がよいのか」「どうすれば人にやさしい空間になるのか」そんな問いを深掘りできる特別イベント。人に寄り添う建築の本質に触れられる、ここにしかない学びが広がっています。

本編動画の見どころを、ピックアップ!
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03:52

駅などの吹き抜けのある空間が
心地いいのは、高い天井によって
視界が広がり開放感が生まれるから。 -
13:44

建築は、三次元に考える時代!
本学ではAIと連動した建築設計の
新たな可能性を探ります。
高校3年生AI建築をはじめとする学びの理解が深まった。
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14:36

川や水辺で休憩や水遊びができる
場所は「親水空間」と呼ばれています。
柵で区切られているのが日本らしい。
保護者ヨーロッパと日本の文化や視点の違いが面白いですね。
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15:56

川木造のメリットは「粘り」があること。
木は折れるまでグーっと曲がるので、
建物が揺れても安全性を保てるんです。
高校3年生木の可能性を感じました。
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18:56

デジタル半田キャンパスが登場!
公式Webページに格納されている
バーチャルマップで再現しています。
高校1年生キャンパスの再現度が高くておどろきました。
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25:20

柱と柱の間に「筋交」という
斜めの補強材を組み込むことで、
先生も唸るほどの強度を実現。
高校2年生瞬時に構造の強さを見抜く先生がかっこいい。

- 専門分野
- 木造・木質建築、CLT、北欧建築・デザイン、サーキュラーエコノミー(循環型経済)、建築設計計画、都市計画・まちづくり
木を使った建築を専門にしている。オフィスや学校で木材を活用した場合の作業効率などの研究に加え木と街づくりの可能性を探る。目隠ししても匂いを嗅げば樹種を言い当てられる能力者。

人間だけが理解できる“あいまいな絵”を描いてAIを騙す協力型パーティゲーム(デヴィエーションゲーム)を題材に、情報の捉え方やAI・アルゴリズムの考え方をわかりやすく解説。人とAIは何が違うのか、AIはどのように情報を判断しているのかなど、情報工学の魅力を楽しみながら体感できます。

本編動画の見どころを、ピックアップ!
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04:24

AIは全体の特徴を見るだけでなく、
形状や模様、色などの細かな情報も
組み合わせながら判断しています。
高校3年生AIの見方を学ぶことができてためになった!
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12:02

まずノイズ(関係のない絵)を描き、
あとから本来の絵を加えることで
AIを騙せる可能性がある。
高校3年生アルゴリズムを知っている先生の推理が面白い。
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13:28

ノイズを先に描いたにも関わらず
AIだけが正解を導き出した。あとから
描く絵を答えだと学習しているのかも。
高校3年生数PB(ベタバイト=1,000兆バイト)とか強すぎる!
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14:35

今度は、あとからノイズを描いたにも
関わらず人間が負けるという結果に。
別の方法を考える必要がありそう。
保護者人だけに伝わる絵を考えるのは難しく興味深いですね。
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16:54

回転した画像を読み込ませるのは、
AIのデータの増やす方法として一般的。
データを増やすのは多様性を高めるため。
高校3年機械学習の仕組みを学べて勉強になった。
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21:30

人間の勝利!
人が見慣れた錯覚の絵を描くことが、
AIを惑わせる決め手になった。
高校2年生勝った瞬間はめちゃくちゃ盛り上がりました!


































建築のことをもっと知りたくなりました!