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日本福祉大学COC中間成果報告フォーラム

2017年9月22日

 9月8日(金)、東海キャンパスにて日本福祉大学COC中間成果報告フォーラムが開催されました。

開会挨拶 学長 児玉善郎

 本学は、2014(平成26)年度より、文部科学省「地(知)の拠点整備事業(大学COC事業)」の採択を受け、本年度で4年目を迎えています。

 本学が目ざす「持続可能な『ふくし社会』を担う『ふくし・マイスター』の養成」をテーマとし、第Ⅰ部では「『ふつうのくらしのしあわせ』をつくる、『わたし発のふくし』へ」と題し、原田正樹教授の基調説明と「日本福祉大学における地域連携教育の実践」で本学7学部の教員・学生による活動報告を行いました。

基調説明 学長補佐 原田正樹 教授

社会福祉学部

子ども発達学部

スポーツ科学部

健康科学部

経済学部

国際福祉開発学部

看護学部

 Ⅱ部では、「日本福祉大学COC事業のこれまでとこれから」と題し、本学教員、行政関係者、地域関係者に登壇して頂き、パネルディスカッションを行いました

 今回のCOC中間成果報告フォーラムには、地域住民の方、行政・社協・NPO・企業の方、学校関係者・学生と100名を超える大勢の方に参加して頂きました。

 フロアディスカッションでは、地域住民の方から活動地域の要望や学生の地域活動に対する更なる期待の声を頂きました。また行政関係者からは、本学の地域での取り組みについて高く評価をして頂きました。

 今後も大学と地域との連携をさらに深め、教育の質の向上と大学の地域貢献に取り組んで参ります。 そして、活躍する「ふくし・マイスター」多く輩出し、地域と社会に貢献できる人材育成に尽力して参ります。

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