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お知らせ

緊急連絡

台風時・交通機関の不通等による授業措置について

2018年04月01日 緊急連絡

台風時・交通機関の不通等による授業措置について

冊子「2018年度 高校生活」にも記載されていますが、台風時・交通機関の不通等による授業措置を以下のように定めています。気象・交通情報に注意して適切な行動をしてください。

警報による休校措置等をとる場合は、本HPにて掲示をしますので、掲示を確認してください。


(1)暴風警報発令の場合
授業時間中に発令された場合は授業を中止し、下校をします。
始業前に発令された場合は登校を禁止します。

(2) 暴風警報が解除された場合
午前6時までに警報が解除された場合は平常通り授業を行います。
午前6時以降午前11時までに警報が解除された場合は、午後の授業を行います。
午前11時までに警報が解除されない場合は当日の授業は行いません。

通学経路の交通機関の「運行見合わせ」などへの対応について
(1)原則を以下のようにします。
1. 基準雨量超過による交通機関の「運転見合わせ」を理由とする休校措置は行ないません。

2. 生徒諸君は安全と健康を最優先し、安全な場所で待機し、運行が再開され次第登下校してください。

3. 「運行見合わせ」による遅刻は交通機関の遅れによる遅刻であり、出欠の扱いは「遅刻扱い」としません。

(2)登校時に「運行見合わせ」があった場合。
1. 自宅出発前に「運行見合わせ」がわかった場合、自宅に待機し、「運行再開」または「再開の見通し」を確認して登校してください。

2. 自宅出発後に「運行見合わせ」となった場合、最寄りの駅等安全な場所で待機し運行再開に備えてください。自宅が待機場所に近く、自宅待機の方が合理的な場合は自宅待機も可とします。

(3)下校時に「運行見合わせ」があった場合。
1. 下校前に名鉄電車半田以南での「運行見合わせ」が実施された場合、知多奥田駅または学校内で待機し、運行再開を確認したのち下校する。他の地域での運行見合わせの場合、学校が気象状況・鉄道運行状況等を把握し、帰宅の指示を行ないます。基本はできるだけ自宅近くまで帰り、運行の再開を待つものとします。

2. 下校途中で「運転見合わせ」となった場合、安全のため最寄りの駅で待機し運行再開を待ちます。また、現地での駅員などの指示に従って行動してください。

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