vol.02

Close up Interview

TEAM BUILDING

新チームは、こうやってつくる。

チームが新しくなるとき。
それは、何かを変えるきっかけになるとき。
これまでに感じてきた「こうすればもっと良くなる」という想いや、
そこから生まれるアイデアを、伝統や残していきたい部分と組み合わせることで、
今までにない化学反応が生まれる。
今回は6つのクラブ・サークルの新リーダーに、
今後のチームづくりへの想いを訊ねた。

アメリカンフットボール部

平澤 文彦

社会福祉学部 社会福祉学科4年(2012年時)
長野県・飯田風越高校出身

個人の努力を、チームの努力に巻き込んでいく。

個人の努力を個人の成果で終わらせず、周りの仲間を巻き込んでいくことで、チーム全体がプラスになる流れをつくっていきたいです。それが、チームの結束にも繋がると思います。

Ⅰ部バドミントン部

大郷 光平

福祉経営学部※
医療・福祉マネジメント学科3年(2012年時)
岐阜県・大垣西高校出身

※福祉経営学部(通学課程)の学びは、経済学部に発展的に継承されました。

競技力アップのため、練習メニューを改革。

チームとして、もっと上を目指すために、練習メニューを見直していきます。自分たちの考えたメニューが、競技力のアップ、さらには試合での勝利に繋がれば最高です。

アーチェリー部

久保 和美

社会福祉学部 社会福祉学科 3年(2012年時)
長野県・篠ノ井高校出身

先輩後輩関係なく、指導し合えるチームに。

最低限の礼儀は必要ですが、それによって学年間に壁をつくりたくはありません。先輩が後輩に教わることもありますし、お互いが気軽に指導し合えるチームでありたいです。

混声合唱団

大岩 加奈

福祉経営学部※
医療・福祉マネジメント学科3年(2012年時)
愛知県・半田農業高校出身

※福祉経営学部(通学課程)の学びは、経済学部に発展的に継承されました。

訪問演奏を通じて、元気や感動を届けたい。

50回記念の定期演奏会はもちろん、訪問演奏の機会を増やすことで、より多くの人に元気や感動を届けたいです。音楽で人の心を動かすことも、福祉のひとつだと考えています。

Ⅰ部ソフトテニス部

内村 諒平

福祉経営学部※
医療・福祉マネジメント学科3年(2012年時)
静岡県・浜松商業高校出身

※福祉経営学部(通学課程)の学びは、経済学部に発展的に継承されました。

ONとOFFの切り替えが上手なチームに。

“自分がいちばんテニスを楽しむ”という意識をひとりひとりが持ち、やるときは全力で取り組み、休むときは全力で休む。ONとOFFの切り替えが上手なチームにしたいです。

JAZZ研究会

坂野 絵梨

社会福祉学部 社会福祉学科 3年(2012年時)
愛知県・中村高校出身

セッションパーティーの回数を増やしたい。

セッションは、ジャズの醍醐味。その楽しさをもっとみんなに知ってもらうために、セッションパーティーの回数を増やし、より気軽に楽しめるイベントにしていきたいです。

CLOSE UP INTERVIEW

Close up interview 01

アメリカンフットボール部

平澤 文彦

社会福祉学部 社会福祉学科4年(2012年時)
長野県・飯田風越高校出身

Close up interview 02

Ⅰ部ソフトテニス部

内村 諒平

福祉経営学部 医療・福祉マネジメント学科3年
(2012年時)
静岡県・浜松商業高校出身

Close up interview 03

アーチェリー部

久保 和美

社会福祉学部 社会福祉学科 3年(2012年時)
長野県・篠ノ井高校出身

Close up interview 04

Ⅰ部バドミントン部

大郷 光平

福祉経営学部 医療・福祉マネジメント学科3年
(2012年時)
岐阜県・大垣西高校出身

Close up interview 05

JAZZ研究会

坂野 絵梨

社会福祉学部 社会福祉学科 3年(2012年時)
愛知県・中村高校出身

Close up interview 04

混声合唱団

大岩 加奈

福祉経営学部 医療・福祉マネジメント学科3年
(2012年時)
愛知県・半田農業高校出身